

子どもの成長を見つめ続けてきた
IFMEだからできた、
毎日の育児に寄り添うスキンケア


小児皮膚科学発想の低刺激処方。
デリケートな肌を守りながら
親子のスキンケア習慣を、もっと続けやすく。
お風呂上りは急激に肌が乾燥するため、入浴後10分以内の保湿ケアを心がけたいもの。IFMEインバスボディミルクは、浴室でぬれたままの肌に塗って水分と一緒に軽くタオルでふき取る、インバスタイプの保湿剤。水分をたっぷり含んだ入浴後の肌を、油分を含んだクリームでラッピングすることで水分の蒸発を防ぎます。べたつかず、するっと伸びが良いテクスチャーだから、1~2プッシュで全身をカバー。お風呂後の保湿が時短になり習慣化しやすいというメリットも!






Point 01
小児皮膚科学から
誕生したスキンケア
幼児期ならではの肌特徴と、外で遊ぶ行動が増える幼児行動に着目して開発。子どもの未熟でデリケートな肌にとって、本当に安全で、必要なものだけを厳選して処方を設計しています。無香料(合成香料)、無着色、動物性原料フリー。アレルギーテスト・敏感肌パッチテスト済み。※すべての方にアレルギーが起こらないという訳ではありません。
Point 02
安心の日本製
国内工場で厳しい製品検査項目をクリアし、赤ちゃんとご家族のために様々な安全性テストを行っています。無香料・無着色の低刺激処方はもちろん、すべての製品において各種アレルギーテストも行っています。
Point 03
“続けられる”設計
忙しいママ・パパの「育児負担を減らす」をコンセプトに、全ラインナップに“時短”設計を採用。お財布にも優しい大容量サイズ等、無理なくラクに続けられる工夫がいっぱいです。
幼児期の肌は、大人の肌に比べて2つの特徴があります。
Point 01
皮脂量が最も少ない
新生児期を卒業した6か月~8歳までのこどもの肌はみずみずしくプルプルのお肌に見えても、乳幼児の皮脂量は大人の3分の1程度!

Point 02
肌の厚さは大人の約半分
表皮の厚さは大人が0.2~0.3mmなのに対し、こどもの肌は0.1~0.2mm!
なんと大人の半分しかありません。

幼児期は
肌のバリア機能が
未熟なんです!
バリア機能が未熟だと
お肌トラブルが起きやすい
皮膚は「表皮」という肌の表面部分とその下の「真皮」そして「皮下脂肪」から構成されています。
「表皮」をバリア機能で保護し、乾燥などの外的刺激から肌を守ることが重要です。 バリア機能が未熟だと、お肌から水分が失われ乾燥しやすく、肌荒れなどお肌トラブルが起きやすくなります。

※乾燥やきめの乱れなど
処方設計

細胞間資質を
強化する
「セラミド*1」

医薬品グレード*2の
局方グリセリン*3

潤いを閉じ込める
皮脂サポート
「高精製ワセリン*3・
シアバター*4」

肌トラブル*5を鎮静
「グリチルリチン酸
ジカリウム」
*1 糖脂質(保湿成分)、*2 純度98%以上、*3 保湿成分、
*4 シア脂(保湿成分)、*5 乾燥やキメの乱れなど
A.通常の保湿クリームと同じようにタオルドライ後のお肌にも使用できます。
滑らかにのびて、お肌をしっとりと潤します。
A.未開封3年となります。開封後は早目のご使用をお願いいたします。
保管の際は直射日光、高温多湿の場所を避けてください。
A.0歳から大人の方までお使いいただけます。
是非お子様と一緒にお使いください。
A.1-2プッシュで乳児サイズであれば全身保湿できますが、
必要に応じてプッシュ量を調節ください。
A.小児皮膚科学に基づいた設計でお口に入っても安全な成分にて作られております為、
塗布した部分に触れた手がお口に入る分には問題ございません。
ただ、多量がお口に入ったり、お子様に異常がみられる場合はすぐに専門の医療機関を受診ください。



